La Parfumerie Tanu

- an Imaginary Haute Parfumerie living in your Heart -

- The Essential Guide to Classic and Modern Classic Perfumes -


Parfum magazine no. 183 coming out

一作年6月よりスタートいたしました店主タヌの連載「忘れられない香り-The Unforgettable Scent-」掲載の老舗香水専門誌、パルファムの最新刊・183号が、今月9月20日(水)発売となります。

季刊誌であるパルファムは、日本を代表する香水評論家、香水一筋40年の平田幸子先生が長らく編集長をつとめ、基本的には国内発売される新作香水紹介やショップインタビューを中心とした専門誌ですが、掲載テーマは香水にとどまらず、芸術、文化、シネマ、ファッションなど各方面から力量確かな執筆者の多岐にわたる寄稿が、美しく印象的な画像満載のフルカラーページで堪能出来るのが特徴です。今号も、心に響く新作香水紹介や話題のコスメを美しいヴィジュアルとともに約40種類紹介しています。芸術的な記事からマニアックな映画や星占いなど、連載の「忘れられない香り」の記事や映画の話などもあり、意外に知らないイイネ!の記事が満載。夢の香りから日々の香り使いやコスメのことなど暮らしに新風を!ぜひご一読ください。パルファムならではの視点やセレクションでご紹介いたします。また今号に限らず、新作香水のご紹介に合わせ、記事中の香りを抽選の上惜しみなくプレゼントしているのも見逃せません。記事を読んで気になった香りは、迷わずプレゼントコーナーに即応募!というお楽しみがあるのも、パルファムの大きな魅力のひとつです。

「忘れられない香り - The Unforgettable Scent」は、アフォーダブル香水推進派のLPTらしく、英米ドラッグストア・クラシックをご紹介。子供も大人も大好きで、一時終売となるや大女優が泡食って来世の分まで買い占めたあの香り、ドラッグストアの棚下で埃をかぶりながらも絶対場所を譲らないクラシック香水…今回も心と記憶にこびりついて離れない「香り」と、香りにまつわる千夜一夜を、店主タヌが語り部として綴ります。ブログ同様、パルファムでの連載も是非お楽しみ下さい。

今回で連載回数が2桁突入、第10回目となる「忘れられない香り」ですが、是非とも定期購読のご継続(または電子版によるご購読)をお願いいたします。連載継続もひとえにLPTファンそしてパルファム愛読者の皆様の暖かいご支援によるものと感謝し、これからも心をこめて「忘れられない香り」をご紹介してまいります。

そして今号より、本来は定期購読でしかお手に取る事の出来ないパルファム誌を、特別にLPT e-storeにて最新号を取扱させていただけることになりました(420円+送料)。またストアより定期購読(年4回分前納/送料込2,400円)のお申し込みも受付中。ストアにて販売している他商品との同梱も可能ですので、お気軽にどうぞ。そしてLPT以外で店主タヌの文章を読めるのは、世界中どこを探してもパルファム誌だけ。183号ご購入、定期購読のお申し込みは、下のパルファム表紙画像をクリック!

 

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パルファム183号表紙 ダウンスタイルで素敵なレディ 

 

【パルファムは電子版でもご購読いただけます】

※連載「忘れられない香り(The Unforgettable Scent)」開始号である174号より紙媒体の本誌にあわせ電子版がスタートしました。普段オンラインベースでご愛読いただいているLPTファンの皆様へ、本誌と併せ電子版での購読もお奨めいたします。閲覧用無料アプリはiOS・Android双方対応。※パルファム誌購読コンテンツ料としてアプリ内課金が発生します。

《ダウンロードはこちら》  2017年9月20日(水)以降配信開始

f:id:Tanu_LPT:20160319213206p:plain Androidユーザーの方

f:id:Tanu_LPT:20160319213511j:plain iOSユーザーの方 

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《最新号購入・定期購読のお申込みは、上記パルファムロゴをクリック!》

 

 

Meet LPT & Puredistance at Fumikura report and more !

本年5月から4か月間、長らく大人の図鑑図書室・Fumikuraのご厚意で、お店の真正面というポールポジションに置いていただいたピュアディスタンスのボトル展示が、この度終了となりました。

fumikura – 大人のための図鑑図書室

Fumikuraは、昨年5月にスタートしたLPTのリアルイベント'Cabaret LPT'会場として親しまれただけでなく、月替わりで香りを紹介するSOTM、そしてピュアディスタンスがさる4月29日、日本で初めてのディスカバリーイベント、Puredistance on Tour Tokyo (Cabaret LPT vol.5として共催)を開催した場所で、この日本未発売のフレグランスブランドとしては異例のプロモーション後は、来日に合わせオープンした同社日本語サイトや、LPT e-storeでの限定販売を通し、このディスプレィが要となって静かな話題が拡がっていきました。

そこで8月31日の展示終了にあわせ、’Meet LPT & Puredistance at Fumikura’と題し、ピュアディスタンスのボトルを通し読者の皆様との交流を深めるファンミーティングを行いました。LPTとしては初の試みであるファンミーティング当日は、台本とタイムテーブルで綿密に進めていくCabaret LPTとは全く趣を変え、Team LPTのハンブルサーバント1(ハン1)、ジェントルマン、そして店主タヌが入れ替わり立ち代わりおいで下さるLPTファンとひとつのおおきなテーブルを囲み、Fumikuraの美味しいお食事とお飲み物をいただきながら、ピュアディスタンスの香りを中心に、それぞれが好き勝手な話題を投入し、アットホームな爆笑フリートークで大いに盛り上がりました。

 

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ガラスジャーの底に、たっぷりとヴァルシャーヴァを含んだムエットを置いて

 

ファンミーティングの目玉は、本年11月にいよいよ世界発売となるヴァルシャーヴァの試香を、Cabaretでは通常ムエットでご紹介するところを、タヌ家ありあわせのガラス容器(≒10年前、引越祝いにいただいたルームフレグランスの空き瓶、写真右)を利用し、蓋を開けると豊潤で懐かしく、そしてどこかしら哀愁の漂うヴァルシャーヴァの香気が溢れ、皆で「えええ~香りや~~~」と蓋をあけてはしめ、あけてはしめ…のガラスジャーを廻し嗅ぎ。今から11月が楽しみですね。

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- LPT e-storeよりお知らせです!-

LPT e-storeでは、ピュアディスタンス公式ウェブサイト、日本語サイトと並行し、一部製品を期間限定で特別販売しておりましたが、この度ブランドの希望により2017年12月31日までLPT e-storeでの再延長販売が決まりました。上記ロゴバナーからストアにお進み頂けます。在庫のあるものについては、LPT e-storeの他商品との同梱が可能です。

現在の取扱製品:

・Puredistance 1, Antonia, M, Opardu, Black, White, Sheiduna 各17.5ml, 60ml

・2mlギフトボックス

◎在庫のある製品は、ご注文より一両日中に国内より発送させていただきます。
 国内在庫がなくなり次第、オランダからメーカー直送に切り替わります。

再延長にあわせ、現状の為替相場に基づき販売価格を変更させて頂きました。  
 何卒ご了承のほどお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

Le Galion meets AGTP day 2 : Sang Bleu, Cologne, Cologne Nocturne (2016)

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本日掲載分も、投稿期日までにルガリオンよりLPTが依頼した製品画像の提供がなかったため、引き続きホヤバナーでお届けいたします。

 

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処方:ポール・ヴァシェ
香調:アロマティックウッディ
 
立ち上がり:昔からの男もん香水の印象がします。アラミスと似た印象
昼:つけはじめとイメージに変化なし
15時位:スモーキーな残り香がしてますが汗臭さに負けてますね
夕方:消滅!今年の夏は湿気MAXなんで汗に勝てるもの少ないです。痩せれば汗かかなくてすむよな・・・・
ポラロイドに映ったのは:熱い夏は極力外に出ないようにして移動も車。帽子被って麻のジャケット着てる男(脇染みなしよ)
 
Tanu's Tip :
 
ポール・ヴァシェが生前、辞世の作・オーノーブル(1972)と同時期に着手しながら、陽の目を見ることのなかった未完の処方を、2016年の現代にようやく完成させて形に出来たのが「蒼い血」の名を持つサンブリュです。完成にあたっては、ヴァシェの実娘で自らも調香師であるドミニク・ド・ユレスティ(75)の全面協力を得て仕上がったそうですが、こちらは公式ウェブサイトのヴィジュアルを見てもわかるように、女人禁制・相当に端正でマスキュリンな香りです。シトラスアロマティック、アニマリック、ウッディレザーの全部盛り、シェアはNG。ムキムキな男性が裸で横たわるサンブリュのヴィジュアルには、ニコラ・シャボ氏が手がける別ブランド、エーテルのコンセプトにも通じるフューチャリスティックなさじ加減も感じ、画面から脳内に「グギュワヒー!!」という効果音が飛び込んでくるエーテルのウェブサイトも一度合わせてご覧いただければ、コンセプトは違うけれど「まあ同じ人がやってんだな」的印象を抱かれると思います。それだけ、このサンブリュの着地点は「クラシック香水の未来形」ではないかと思う程、極上の合成皮革、分子レベルで再現した人工動物の素体、体毛まで再現したアンドロイド、傷をつければ蒼い血を流し、当然汗はかかない、現代人は無臭が基本-そんな世界が透けて見える、完成度の高いメンズフレグランスです。「過去の香りをそのまま再現しただけでは、いまの人の心には訴えない。長く愛されるものを作りたい」シャボ氏が語ったその答えの男性形がサンブリュなら、女性形はどうなるか、今から自作が楽しみです。
 
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処方:ロドリゴ・フロール=ルー
香調:クラシック・コロンノート
 
立ち上がり:鮮烈な柑橘系の香りに隠れてレザー系も忍び込んでますね。夏の朝に合うような感じです。
昼:レザー系が強くなってきました
15時位:汗にもマケズ。爺臭さにもマケズ・・・昼の印象残して頑張ってます
夕方:さすがにここまでは夏の暑さと湿気に勝てずで消えました。でも頑張りましたな。
ポラロイドに映ったのは:夏でも長袖シャツ着てネクタイ締めてそれでも汗かかない謎の男。たまにいるよね。そういう奴。ムカツク。
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処方:ロドリゴ・フロール=ルー
香調:クラシック・コロンノート
 
立ち上がり:ノクチューンに似てますが無印より石鹸系の香りが強めなような気がします
昼:印象は朝とそれほど変わらず少しレザー系が強くなってきたか?
15時位:無印より耐久力はないか?あまり残ってません。たまたまこの日冷や汗かくことが多かっただけかもしれませんが
夕方:消滅
ポラロイドに映ったのは:汗かかない奴の弟、兄のふりみて我がふり直すと自分では思っているが、実は単に兄の持ってた面白みが無くなったのに、自分では気づいていない。
 
Tanu's Tip :
 
コローニュとコローニュ・ノクチューンは、どちらもその名の通り、クラシックなオーデコロンの香りがします。復刻系ブランドとしてはコンパルソリーとして用意したい、クラシックなオーデコロンの香調を持つ香りを、同じ年になんでふたつもコローニュを出すかね?と不思議に思いましたが、一応ジェントルマンが「無印」と呼んでいる方がコローニュ、「弟」と呼んでいるのがコローニュ・ノクチューンです。無印、弟ともにクリニークのハッピーやダナ・キャランのブラック・カシミアなど歴代のヒット作や、メゾン・フレグランス系で言えば一連のアーキスト作品、ウビガンのフジェール・ロワイヤルの復刻(2010)も担当した大御所・ロドリゴ・フロール=ルーが手がけていますが、多分ルガリオン全製品の中でもこの二つを手掛けたロドリゴ氏が最も経験豊富なビッグネームで、ベテランの腕に社運を賭けたニコラ・シャボ氏の想いが伝わってくるようです。
 
香りとしてはどちらも普通に王妃の水、ジャンマリ・ファリーナ、オーインペリアルなどから連綿と続くクラシックなコロンの線から逸脱していませんが、コローニュの方はジュニパーが、コローニュ・ノクチューンの方はアンバーがアクセントになっており、そこがコローニュ兄弟の特徴です。この兄弟の天敵は「汗と体温」。どちらもオードパルファム濃度ですが、飛びやすいシトラス香料を多用しているコロン系フレグランスの宿命として、持続性を求めるのは酷というもの。EDPとはもはや名ばかりです。どうしても長持ちさせたいなら、ムエットに含ませてポケットにでも入れておけば、身体につけるより長持ちしますし、よりふたりのコローニュの個性がはっきりと出ます。
 
しかし、普通同じ路線で、おしりに「ノクチューン」とつけば、ノクターナル(夜向き)な印象が加わって、シトラスフレッシュだけど持続感が向上したコロンなのかな…と期待しますが、何故かノクチューンの方が踏ん張りが利かず、私がつけた際は30分もしないうちに消失。夜向きという程ノクチューンではありません。出がけにつけて、会社に着いた頃には何もつけずに出かけたような「裸で飛び出した」感でいっぱいになり、普段何か香ってないと仕事のエンジンがかからない私にとって、こういう瞬殺コローニュ系はオンタイムには鬼門だと思いました。とはいえど「無印」コローニュの方が底力があり、アクセントのジュニパーやガルバナムがもたらす知的でドライな風情も好感が持てますので、似たり寄ったりですがどちらか選べと言われたら、「無印」のコローニュの方をおすすめしますし、「弟」はそんな兄のドライで知的なところが多分「俺じゃない」と反面教師にした結果、甘くて口当たりがいいけれど何となく機転が利かなくて、肝心な時にいつもいない奴になってしまったのかもしれません。
 
 
 
 
 
さて、ここからは一般愛香家としての素朴な疑問です。今回ご紹介した香りとは関係ない事ですので、読み飛ばして下さって結構です。
 
ルガリオンはアジア初の拠点として日本を選び、東京で大々的なプレス発表会を行い、本年7月21日より大阪・阪急うめだ本店にて販売を開始したのは先日のニコラ・シャボ氏インタビューの回でも周知の話ですが、発売から1か月半が経過した9月、東京ではいつから販売されるのかなーん…と輸入総代理店であるインターモード川辺㈱のホームページを見ると、取扱ブランドにルガリオンの名前がありません。あれ、更新が間に合ってないのかな?と思いきや、他のプレスリリースなどを見ると、もう8月の新製品がどんどん紹介されています。それじゃ公式オンラインショップは?と見ると、そこにもありません。ショップリスト・サーチをしようにも、そもそもブランド名がないので探せません。やっとこさ阪急ビューティのサイトを見ると、発売した全15種類のうちイリス、ラローズ、ウィップ(今回は言語に近い発音表記とさせていただきます)だけ、100ml19,980円(税込)で販売されています。
 
唯一の販売拠点である阪急のオンラインストアで、たった3種類しか販売しないというのも残念な話ですが、一番の疑問は輸入総代理店の取扱ブランドに入っていない事です。阪神圏にお住まいの読者の皆様、もし余力がありましたら、阪急うめだ本店でルガリオンが現在どういう状態になっているのか、こちらのジェントルマンコーナーまでコメントを頂戴できると幸いです。川辺㈱が自社ホームページでも公表している直近の四半期報告書(第73期第1四半期:2017年4月1日-6月30日)では「…百貨店市場においては、新たなメゾンブランドの導入により、売り上げ拡大が図れましたが(以下略)…」と記載されており、まあ時期的にこの”メゾンブランド”はルガリオンの事をさしているわけではないと思いますが、日本上陸した後の販路が確立していないのであれば、せめて自社からの情報提供は継続して行っていただきたいと思います。プレスやジャーナリストが打上げ花火の如くまことしやかにオンライン・SNSで一斉紹介した後の、「それでは」と購買につながるその先の情報が探せない…せっかく上陸を果たしたブランドにとっても、その後の明暗を決める事にもなりますし、それでなくても日本ではメゾンフレグランスブランドが根を張るのは至難の業で、良質な香りが日本で販売を開始したと思えばすぐ撤退、の繰り返しでは、花屋から買ってきた小さな植木鉢の花を見ているだけで肥料もやらず、そのうち水もやらなくなって翌年には花も咲かず根も土も乾き、干からびた土ごと捨てて空になった植木鉢のようで、来年の今頃ではもう誰もルガリオンの話題を口にしないのでは、と一抹の不安がよぎります。
 
【2017.9.5追記】ルガリオンの輸入代理店、インターモード川辺が銀座に出店した直営旗艦店、プロフーミ・ディ・ギンザに昨日9月4日足を運んだところ、あいにくの定休日。でも薄暗い閉店中の店内を覗くと、奥の奥の棚に黒キャップの細長いルガリオンのボトルが、ゆらぁ~っと見えたので、翌日電話で問い合わせたところ、なんと先週よりルガリオン製品の取扱を始めたとの事で、都内では唯一の取扱店舗となります。ただし全製品ではなく、今回ジェントルマンコーナーでご紹介した・ベチバー・キュイール・エスシート(国内表記:エスティート)を除く12種類が店頭に並んでいるとの事。そしてプレス発表会で予告していた、日本限定の50mlサイズボトルは「現時点での入荷未定」との事で、100mlワンサイズ展開(すべて税込19,980円)だそうです。ちなみに公式オンラインストアでの販売も未定との事。LPTの地を這うような嗚咽が天まで届いたようで、嗚咽った甲斐がありました。というわけで、東京近郊にお住いの皆様、全アイテムではないにせよ、これで晴れてルガリオン東京進出と相成りました。どっとはらい。ついでに蛇足ですが、足を運んだ際に定休日で閉店中だったプロフーミ・ディ・ギンザ店頭には何故か「新発売」とPOP書きで、パラッツォ・ベッキオ製品が並んでいたんですが、あれ?国内代理店は川辺ではなくジョージオリバーですよね?GOのサイトで普通に売ってるし。この謎の新製品に、疑問符が頭の中で無限ループ中です。
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…というわけで、気を取りなおしてプレゼントコーナーです!
 
何と今回は実売価格9ユーロ、ミニチュアサイズ6.5mlの「無印」コローニュを限定1名様にプレゼント!実はこれ、ルガリオンに今回ご紹介した香り6点のミニチュアサイズをオーダーした所、商品誤納でコローニュ・ノクチューンの代わりにコローニュが2個入っており、コローニュ・ノクチューンを別送していただいたため、重複分が余ったものです。ジェントルマンも手つかずの新品未使用品を差し上げます!我こそはと思わん方は是非どうぞ。注)下記リンクがスマホ(iPhoneなど)で正しく動作しない場合は、Contact to LPT宛にお申し込み下さい。
 
 
〆切 2017年9月10日(日) ※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。